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メディアのブライトアップパウダー はデパコス級の透明感! 崩れにくいブラシの使い方も披露!

2019.05.24

憧れのデパコス、エレガンスにそっくりとSNSで話題になり、入手困難になるほど大騒ぎとなったメディアのブライトアップパウダー

その人気はまだまだ続いていて、Twitterでもやっと入手できたとのつぶやきが多くみられます。

人気美容サイトでもなかなかランキングが下がらない商品です。

パステルカラーの色とりどりの多色パウダーは眺めているだけでもトキメキますよね!

安くて優秀なら文句なし!
その使い心地はどうなのか、一番キレイに見える使い方を、実際にモデルさんにメイクさせてもらって調査しました。

透明マット肌がお好みの方、デパコス派の方も、プチプラ派の方も要チェックですよ~!

メディア ブライトアップパウダー

  • 価格1,080円(税込)
  • 容量3g
  • カラー展開01 クリア
    02 ウォーム
    SPF15・PA+
    パフ付き
    専用ケース別売り
    プレストパウダー用ケース
    378円(税込)

メディア ブライトアップパウダーの口コミ

粒子が細かく、粉っぽくならずにシワをカバーしてくれます。

顔色が明るくなり、マットに仕上がるのが気に入っています。

メディア ブライトアップパウダーは文句なしの使用感!

赤みとくすみをカバーして透明感をアップさせてくれるという01クリアを使用しました。

無色の下地を伸ばし、リキッドファンデーションを手の甲全体に塗った後、部ライトアップパウダーを右半分にだけ付属のパフで塗り広げました。

さらさらしていてマットなつけ心地。
思ったよりも真っ白にならず、01クリアでもイエローベース色白のモデルさんの肌に自然に馴染んでくれました。

ベールがかかったような透明感が出て、自然にトーンアップしてくれます。

近くで見ないと分からないくらいの繊細なラメで、ナチュラルメイクやオフィスメイクにもぴったりです。

パウダー自体にカバー力はないので、気になるシミやニキビ跡などの赤みはコンシーラーでカバーしましょう。

メディア ブライトアップパウダーはブラシを使うと化粧崩れと厚塗り防止が可能!

持ち運びが便利なとっても薄いパッケージが魅力の商品ですが、残念なことに付属のパフがペラペラで使いにくく、口コミでも厚塗りになってしまうという声を見かけました。

下地美人スタッフがいろいろと試してみたところ、ブラシで仕上げる方法が一番キレイに見えました。

今回はブラシを使ったブライトアップパウダーの使い方を紹介します!

モデルさんはイエローベースの色白さん。
こちらは無色の下地とリキッドファンデーションを薄く塗った状態です。

どのくらいブライトアップパウダーでカバーできるのか見てもらうため、コンシーラーは使用していません。

黄ぐすみが目立ち、透明感がないのが残念ポイント。
頬やおでこのニキビ跡の色ムラも気になります。

ます、ブライトアップパウダーをブラシへ均等に含ませ、手の甲で2往復し、余分な粉を落とします。
あご先にブラシを置き、右側を仕上げていきます。
あごの裏側にかかるくらい外側にブラシを置き、あごからこめかみに向かって、外側から内側へとパウダーをのせていきます。
同じようにパウダーをとり、左側も仕上げます。
最後に、パウダーをつけたさず、残った分でテカリやすいTゾーンをひとなでして完成させます。

パフで押さえるよりも薄づきに、外側から内側へ塗ることによって自然な立体感が生まれます。
仕上げにパウダーを指でとって目尻の下にトントン重ね塗りすると、影が消えて顔全体が明るい表情に変化します!

光が当たったように透明感がアップし、夕方のくすみもとばしてくれます。
この方法だと、リキッドの上にふんわりパウダーがのってくれるので、皮脂がでやすい季節でも化粧くずれがしにくくなりますよ!
下地美人オススメの使い方、是非試してみてくださいね!

メディア ブライトアップパウダーでお手月にマットな透明肌になろう!

ナチュラルメイクにぴったりな自然な仕上がり。オフィスメイクにも抵抗なく使える繊細なラメなので、普段ラメは苦手という方も抵抗なく使用できます。

ファンデーションが重いと感じる方にもおすすめしたいパウダーです。
長時間つけていても、すっぴんのときの肌のような軽さです。

下地とパウダーを重ねるだけで、透明感たっぷりのお肌になれます。
ちょっとそこまで出かけるときにすっぴんじゃ…というときにも便利なアイテムです。

メディアのブライトアップパウダーは容器も薄く軽量!
ポーチにもミニバッグにも収納できるのが嬉しい点です。

口コミでは01はブルベ、02はイエベさんにおすすめされていましたが、ニキビ跡の赤みをカバーしたいなら01がおすすめです。
イエベさんでも肌馴染みが良い色でした。

ハイライト代わりにも使用でき、年代や使うシーンを選ばないので、とりあえずプチプラのパウダーをひとつ持っておきたいという方におすすめです!